【まとめ】はじめてのDHCクイックカラートリートメント体験(ダークブラウン編)

白髪ファイターのすずまりです。

現在、DHCのクイックカラートリートメントのダークブラウンを使っております。
薬局で売っているいわゆる2液混ぜて使う白髪染めではなく、洗髪後に塗布すると、10分くらいで染まるクリーム状のものです。

DHCブラウンまとめ-3.jpg

こちらは、ダークブラウンで2回ほど染め直した状態。

染めても洗髪すれば落ちていくため、様子をみながら自分で染め直す必要があります。
自分の場合は4日に1回くらいやらないと、白髪っぽい色になってしまう模様。
しかも1週間くらいで根元がキラキラしてきます(苦笑)

色は、髪の色と同じにはなりませんでした(私+ダークブラウンの場合)
銅のような色。
このまま伸びていくと、そこだけメッシュが入ったような状態になるでしょう(苦笑)
それでも、白髪〜〜〜! って感じではないからいいのかな、と思うかどうか。

美容院でやってもらうのとは違って、この人染めてるんだな、っていうのは分かりますね。
それをヨシとするかどうか、くらいでしょうか。

DHCブラウンまとめ-2.jpg

美容院で他の薬剤を使うことになったら、いやがられるかもしれませんが、髪質にダメージはないようです。

毛づやはよくなってるかな?

トリートメントだからね!

DHCブラウンまとめ-1.jpg

そう。これは、色がつくトリートメント

この認識が大事だなと思いました。

ただの白髪だったときに比べたらどう?

染める前-3.jpg

改めて比べてみると全然違いますね(^^)

DHC Q10クイックカラートリートメント ダークブラウン
by カエレバ


これを使って3〜4日に1回使うと、髪につやがでて、ついでに白髪が目立たなくなる

ちなみに、昨夜タオルドライせずに、固く絞って塗ってみたところ、染め直せました!
これで少しは楽になるw

髪の毛が染まるくらいだから、素手でやれば爪の先は汚れますし、お風呂場も材質によっては色が入って抜けなくなります。
だから、手袋をしたり、キャップをかぶったり、場合によってはシートを引く必要もあるでしょうね。

さて。写真で分かる通り、色の違いがちょっと目立つな、というのが現在気になっているところです。

というわけで。

ダークブラウンでこの色だと、ブラックはどうなんだ?

というのが次のチャレンジのテーマですヽ(´▽`)ノ

ブラックだともう少し黒くなってくれるといいなぁ。
ブラウンよりは赤みなくなると嬉しい。


DHC Q10クイックカラートリートメント ブラック ×2本セット
by カエレバ